ブラック企業対策についての質問
ハローワークの求人に
ついて聞きたいことがあります。
ハローワークの求人票で
年間休日が96日と書いてあったりします。


そのハローワークの求人で
年間休日が嘘だった例はありますか?


じつは今の会社をやめようと思ってます。
理由は今の会社が完全にブラック企業に
なってしまいました。
人が一気にやめて仕事量が変わらないので


そこでもうブラック企業に勤務したくありません。
ブラック企業ならまだアルバイトでもいいです。


希望するのは1日8時間の勤務で
1週間で5日の勤務が
しっかりできる会社がいいからです。
>>年間休日が嘘だった例はありますか?
就業規則上は「96日」でも36協定で休日出勤をさせることができ、結果96日も休暇が貰えないことが殆ど。つまりあなたの感覚からすれば「嘘のケースが殆ど」といえるでしょう。
しかもこのような場合は(厳密には)法違反でもないため労基署でもハローワークでも取り合ってもらえません。
結局は面接時等にどこまで腹を割って話をすることができるか?相手がはぐらかしたりするようならあなたの言う「ブラック企業」に該当する可能性が高いと思います。
外国人の夫が会社を一日休んだらクビになりました。
以下、長文です。
ハローワークで見つけた仕事を10月頃からスタートして残業したり休日も出勤したりと、やる気満々だったのに、3週間過ぎた頃に、張り切りすぎて風邪をひき休んでしまいました。その日、会社に電話をしようとしたんですが、会社の名前、電話番号や住所の載った紙を主人は会社の社長に渡してしまって手元になく、私も会社の情報を知らず(これは私のミスです)どうにかネットで地図を見て大体の場所に当てはまる会社を見つけて私が電話をしました。その時はすでに就業時間開始から2時間ほど過ぎていました。それで、「電話が遅くなってすみません。風邪をひいて具合が悪いので休ませてください・・・」と言うと「・・・明日から来なくていいですから」と言われてしまいました。私は驚いてしまって、聞き返したんですが「来なくていいです」と言われ私も何も言えずにいたら電話を切られてしまいました。
会社はチームワークの必要な流れ作業の現場らしく、当日に休まれると困ると思います。その日は休日出勤の日だったのでいつもよりスタッフも少なかったと思います。それでも、まさかクビになるとは、私も主人も呆然としてしまいました。
私は、妊娠していて仕事を辞めていたので、これから1年ほどは主人の収入だけで暮らさなきゃならないしまとまった貯金があるわけじゃなかったので途方にくれてしまいました。
主人はハローワークでやっと見つけてやる気もあったのにクビになってしまい、落ち込んで次の仕事探しにも身がはいらないようでした。 そして、なんとなくネットで検索していたら、クビになった場合何ヶ月分かの給料は保証される?ような内容のものをみつけました。 私達の場合でも保障されてもいいケースなのかアドバイスが欲しいです。もう何ヶ月か経ってしまっているので、遅いのかもしれませんが・・
その会社ではアルバイトだったと思います。どうぞよろしくおねがいします。
(わかりにくい文章ですみません)
アルバイトであろうが正社員であろうが解雇する場合は一ヶ月前に予告するか
即日クビにするなら一か月分の給料を支払わなければならないはずです。
ですので給料についてはハローワークに相談してみましょう。

しかし、会社の連絡先を知らないというのは驚きました、言語道断です。あなたが言われるように、
質問者夫婦にも問題ありますね。社会人として無断欠勤は重罪です。本件は無断欠勤ではありませんが
連絡が遅れていますから、残された会社の同僚達の怒りも分かります。
貴方様が電話をしたときは会社の方も急に休まれて業務が進まず感情的になっていて思わず
「来なくて良い」と言ってしまったかもしれませんし。
もしくは、中には外国人労働者を信用していない経営者もいます。私も無断欠勤を平気でする外国人労働者たくさん見ました。「やっぱり外人は信用できないな」と短絡的に考えて解雇通告したのかもしれませんね。

まず、体調が回復したら直接出向いて職長と同僚に誠心誠意謝罪しましょう。
起きたことは仕方ありません。この失敗を生かし次の会社を見つける就職活動に望むしか手はないですよね。
これを見る限り、だんなが落ち込んでいる暇はありません、貴方はだんなを元気付けてあげて。
賃金について質問です。
先月退職(会社の都合で)した会社からの給与(5月支給分)が8万円強でした。
悩んでいることを羅列してみました。


①ハローワークの紹介で入社した。
②月給23万円で合意した。(ハローワークの求人票に記載済みの条件)
③この会社は、常雇が2名であるため、就業規則がない。
④ハローワークに提出する離職票には12万円と記載してある。
⑤今回、給与の算定(計算)は、4月21日~5月20日(締日)。
⑥上記⑤で働いていた期間は、4月21日~5月17日である。

法律上どうなのか?労働基準監督署の相談場所(現住所を管轄してる場所?)等々あればご教授ください。
明らかにクロなのは、2と3と4と6です。
まず給与算定ですが、23万円の内訳によります。これが基本給(各種手当、例えば通勤手当や役職手当などです)であれば日割りで支払う必要があります。
ということは、もしも基本給が23万なのだとしたら、12万円というのは明らかにおかしいです。完全月給制という形をとっている場合は、補足にあるように出ていない分も計算されて支給されますし、そうでなくても給与計算の問題や、温情で出してくれることもあります。また就業規則は、なくてはいけません。雇用者がいる場合は、ないこと自体がありえないのです。
ということは、就業規則をどこかに隠している可能性が高く、そこにはハローワークで書かれていたことと違うことが書かれており、十分違法性があると言えます。
このことから考えて、休日も含めた給与が発生するので、8万円台のはずがありません。

ハローワークであった紹介書はお持ちでしょうか。
それと実際が異なるケースですので、十分労働基準監督署に訴えられるケースだと思います。
ただ、事実とのの相違がないかどうか、実際に監督署からやってきますが、それを狡猾に流す悪質な企業もありますから、
ここで書いたことは、次の職場に生かす為に証拠をしっかりと押さえておくべきです。
例えば、給与明細や雇用同意書(もしくはこれに近いもの)、ハローワークでの求人票などを用意しておきましょう。

ただし、前の職場を辞められたのが2月ということで、試用期間に入っている場合、これが必ずしも合意に結びつくかというと
そうでもないのです。試用期間中に退職すると満額を支払わないといったことも許されるからです。
求人票の欄に試用期間がない(つまり即座に本採用)のなら、完全にクロ、試用期間が(通常は3カ月)しっかりと記載されていれば、
企業側が有利になる可能性も十分あります。
会社都合とありますが、実はこの試用期間ならば会社都合でも解雇することが許されています。
もう一度このあたりを見直してみてはどうでしょうか。
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